2015年 05月 19日
快感!コアジサシの撮影
直射日光を遮るものがない川原は、照り返しと強い紫外線で炎熱地獄と化します。にもかかわらず「何を好きこのんで
川原なんかに」とお思いでしょう。そのわけは、もうただ単にコアジサシの飛びモノが撮りたいという一心だけ^^;。地元の
公園で重い機材を担いで歩き回っても、めぼしい鳥が撮れるという保証はないし、であれば確実に飛びモノが撮れる
場所に足が向いてしまうというわけです。
高速で飛び回るコアジサシを高速連写で切り撮る・・・楽しいです(疲れますが)^^。
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by granpatoshi | 2015-05-19 07:00 | 野鳥 | Comments(2)
Commented by よっちゃん3 at 2015-05-20 07:27 x
Toshi さん: お早うございます。よっちゃん3 です。

コアジサシの素晴らしい飛翔写真、思わずうっとり
見とれてしまいました。流石ですね。
先日現地でお会いした時も、そうそうに飛びものは
諦めてしまいました。猛禽類以上に不規則な飛翔を
するな、と改めて思った次第です。
私は、仕方がないので、中洲で子育て中の彼らを
狙ってみようと思っております。

では、また。
Commented by granpatoshi at 2015-05-20 10:23
よっちゃん3さん、おはようございます♪

ありがとうございます^。
コアジサシの撮影、これからが旬だと思います。
とくに営巣を始めると、親は頻繁に飛び回ってエサを
捕りますから、それを狙うのも面白いです。
昨年はチョウゲンボウに巣を襲われたそうなので、
その危険は今年もありますね。生まれたヒナが無事に
育ってくれることを祈りたいですね。
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