2018年 04月 08日
制限エリア
ヒコーキファンなら誰しも一度は入ってみたいと思うのが空港内制限エリア。
と言ってもこれはそう簡単なことではなく、航空会社(およびその関連会社)の社員なら誰でも入れる
訳ではありません。操縦士はもちろんのこと、整備士やランプエリアで各種車両を操るにも資格が
必要です。冬は吹きっさらし、夏は強烈な地面からの照り返しと、労働環境はかなり過酷そうです。
でも一度は(いや何度でも)入ってみたいものです^^。
唯一、資格がなくても制限エリアに入ることが出来るのは機内清掃の人たちでしょうか^^。
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by granpatoshi | 2018-04-08 07:00 | 飛行機 | Comments(2)
Commented by yasu shira at 2018-04-08 08:58 x
Toshiさん、おはようございます。

一般的に言って、飛行機・空港では、機体、パイロット、CAがスポットライトを浴びる感がありますが、
縁の下の力持ちに目を向けると面白いですね。
「ケータリング」という単語はよく耳にしますが、「CATERING」と綴ってあるのを見るのも新鮮です。
また、清掃スタッフが隊列を組んで機内に入っていくのも同様です。

貴ブログ、いろんな切り口でのショットに楽しませていただいてます。
Commented by granpatoshi at 2018-04-08 15:16
yasuさん、こんにちは

空港での撮影は飛行機もさることながら、それを取り巻く人たちの
動きも見逃せません。さまざまな職種があって、どれ一つ欠けても
飛行機の運航は出来ないです。
パイロットやCAには華やかなスポットが当たりますが、これら
地上職の皆さんの動きを見ているのも楽しいですね。
貴兄も空港に行かれたら、ぜひ彼らにも注目して下さい。
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